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毒キノコに注意!

本日は、土・日2日分の盛り沢山で書きました。

特に珍しいものも無かったのですが、そこは多摩川、先ずは珍しくない『ヒルガオ』です。
薄いピンク色ですが草やぶの中にポツンとあれば目立ちます。

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まだまだ、ピントがあまいですかね・・・。

続いて見つけたのは、キノコです。毒キノコのような・・・、怪しげなキノコです。
資料で調べましたが、似たようなものはありますが、違うような気もします・・・・。


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①は、草の中に生えていたこともあり、シバフタケに似ているような気もしますが違うでしょう。
②は、タマゴテングタケモドキ に似ている気がします。タマゴテングタケモドキは猛毒を持っているそうです。
③は、図鑑に似たものがありません。 詳細不明。

正確なキノコの名前はわかりません、深く追究しないことにしました。
ここは、みんな『毒キノコ』と言うことで、よろしいですね。


“似ていても不確かなキノコは、決して口に入れないこと。
キノコは、スーパーで売っている確かなものだけ食べましょう。”


まぁ、そう簡単にその辺の草むらに生えているキノコを食べる人いないと思いますが・・・、念のためです。


日曜日は、午前中天気が良かったので暑いなか多くの人が多摩川に出ていました。

狛江市あたりで、ボーイスカウトの御一行様ですかね・・・? 「化石堀」していました。
百万年以上前の岩の地層から、貝とかいろいろ出るみたいです。
「コンコン、コツコツ、コンコン・・・」 遠くまで採取の音は聞こえていました。


ミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)も、遠くで甲羅干ししながら音を聞いていました。

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その少し、川下で水泳教室ではなく、『災害で水に流された時の対処法・・・?』ですかね、
講習会のようなものやってました。 

講師らしき人が大きな声で叫んでいました。

  『ハイ、みんな、もう一度行くよー。
   川の流れにそって流れて行き、障害物、岩があったらそれをを避ける方法・・・・』


暑かった成果、子どもたちは水の中で勝手に大騒ぎしてました。

分かるー・・・、この暑さだもんねー。

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こんな講習会もあるですね。 遠くからみたら大人と子供が水遊びしているとしか見えませんでした。


また違う猫・・・、
多摩川で3匹目の猫ちゃんとも出会いました。 逃げるでもなくチラ見の後、アクビしてました。
顔の半分が黒いので、名前は「ハングロ」で、いいか・・・?

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あ、忘れてました。土曜日、また投網でアユを捕っていました。
今回は、近くまで来たのでシッカリ、収獲の状態も見えました。

結構な数捕っていました、大きなサイズは少ないようでしたが・・・。

やっぱり、今年の多摩川の鮎は小さいんだ、だから釣り人も少ないのかな・・・。

1811p7.jpg  1771p8.jpg


以上、盛り沢山でした。





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【 2015/06/29 (月) 08:56 】 生き物との出会い | TB(-) | CM(0)


 
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